撮影・編集・アップロードまでのワークフローを考える【YouTube】

一番上の段が、もっともシンプル。「型」に従えば迷わず行動できるはず。

ギターの動画撮影が進まない

  • 機材のセッティングが面倒
  • 撮影の流れがつかめていない
  • 企画がしっかり立てられていない
  • 誰かに言われてやるものでもないので、情熱がないとやらない

いろんな要因が考えられますが、機材のセッティング・撮影の流れについて考えてみることにしました。整理することで行動できるようにしたいと思います。

録音に関する機材

  • ギター
  • エフェクター
  • メトロノーム
  • オーディオレコーダー
  • ミキサー
  • モニターヘッドフォン
  • MIDIキーボード

ケーブル等をつないでおけば、セッティングの手間が省ける。すぐに取り掛かれる環境を作るのが良さげ。


撮影に関する機材

  • カメラ
  • レンズ
  • 三脚
  • 照明

照明を設置して、カメラを三脚に固定。画角を決めピントを合わせる。

 

最近購入したPanasonicのG7はオートフォーカスが優秀なので活躍が期待できる。

 

背景布は無駄なものが写りこまなくて良いのだが、毎回セッティングするのが面倒。組み立て・アイロンがけ・片付けがセットでげんなり。組み立てて設置しておくにはスペースを取りすぎる。


編集に関する機材・ソフト

  • Illustrator
  • Photoshop
  • Premiere Pro(映像編集)
  • Logic Pro
  • Finale 2014

操作を習得しないといけない。慣れが必要

 

USBハブは使えるポート数が足りなくなってきたので、新たに購入することにしました。


まとめ

セッティング すぐに取り掛かれる環境を作る。セッティングを決めておく。

撮影 ワークフローに従う。企画の時点で流れを明確にする。

編集 最低限の操作を覚えて、やりながら覚える。

 

以上!